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関西
★★★(三ツ星)展
投稿者: cafedenaiki
投稿日: 2009/10/17(Sat) 18:10 No.42
 
立命館大学美術研究部に所属する女子大生3人のグループ展です!

日程:2009.10/21~10/26
時間:11:30~19:00
会場:cafe de Naiki 京都市中京区堺町通竹屋町東南角絹屋町117−4 H.P参照!!
お問い合わせ:075-202-4108 上記e-mailアドレスへ!

杉本繭子、砂山沙央里、渡會美帆の3人展です!!
織田広喜 展
投稿者: 川田画廊
投稿日: 2009/10/16(Fri) 19:36 No.41
 
織田 広喜 展   Oda Hiroki Exhibition

日 程:2009/10/20(火)〜11/7(土) 

時 間:10:00〜18:00

※但し:水曜 日曜 祝日 休廊

会 場:川田画廊 http://kawata-gallery.com/

問合せ:078-451-1154 kawata@ever.ocn.ne.jp


勲三等瑞宝章、フランス芸術文化勲章シュバリエを受章し、
現在、芸術院会員であり、二科会理事長の
織田広喜先生の個展を開催いたします。

1960年代の貴重な作品から新作まで、
約20点(0号〜20号サイズ)の作品を展覧いたします。

是非、この機会にご高覧くださいませ。




◆ 作家略歴
 
  織田 広喜 (おだひろき) 

1914年  福岡県嘉穂郡千手村に生まれる。
1932年  画家を志し、上京。
1934年  日本美術学校絵画科入学。講師には大久保作次郎、
        のちに藤田嗣治、林武らが指導。
1938年  「みずゑ」主幹の木下正男邸に書生としてつとめる。
1939年  日本美術学校西洋画科卒業。
1940年  第27回二科美術展に『未完成(室内)』が初入選。
1946年  第31回二科美術展で『黒装』が二科賞受賞。
1948年  岡田謙三の家に住み込み絵に専念。
1950年  岡田が渡米し、中原実の家に移る。二科会会員に推挙さる。
1951年  萬宮リラと結婚。
1953年  長男広比古誕生。銀座で初の個展開催。
1960年  初めての渡仏。翌年6月に帰国する。
1967年  第6回国際形象展の招待出品作で愛知県美術館賞を受賞。
1968年  日本橋で個展開催。第53回二科展で内閣総理大臣賞を受賞
1969年  「織田広喜画集」が刊行。次男きじ男誕生。
1971年  パリで個展開催。第56回二科展で青児賞受賞。
        石版画集<パリの女>第一集が刊行。
1973年  パリで個展開催。
1975年  銅版画集<湖と白鳥と少女たち>が刊行。
1980年  二科会常務理事となる。
1981年  「織田広喜画集」が刊行。
1982年  福岡市美術館で初期作から新作まで110点余の個展。
1990年  「織田広喜作品集」が刊行。ニューヨークで個展開催。
1992年  勲4等瑞宝章を受章。
1994年  ミュゼ・オダ開館。
1995年  恩賜賞・第51回芸術院賞受賞。芸術院会員に就任。
1996年  碓井町立織田廣喜美術館開館。
1998年  妻リラ死亡。享年71歳。
        赤い帽子・織田廣喜ミュージアム開館。
       次男きじ男とともに渡仏。
2003年  勲3等瑞宝章を受賞。フランス芸術文化勲章「シュバリエ」を受賞。  
2006年  二科会理事長に就任。
井上 花 展 カ・ラ・フ・ル・ず
投稿者: yoshimi
投稿日: 2009/10/07(Wed) 04:05 No.40
 
井上 花 展 カ・ラ・フ・ル・ず

生き物を色彩豊かに描く、井上花の初個展。
平面約15点を展示致します。
初個展記念Tシャツの原画も展示予定です。
是非ご高覧下さいませ。

井上 花 Hana Inoue
1982 広島県に生まれる
2006 広島市立大学芸術学部美術学科日本画専攻卒業
   第21回国民文化祭やまぐち美術展山口県教育委員会教育長賞
   第6回佐藤太清公募美術展 入選(以降’07)
2007 第13回松伯美術館 花鳥画展入選
   第22回国民文化祭とくしま美術展 佳作
2008 広島市立大学大学院芸術学研究科修士課程修了
   修了制作 プリ・ラ・ジュネス賞(研究室買上げ)
2009 京都アートギャラリーフェア
   大丸東京店アートギャラリーにて二人展
   神戸アートマルシェ(吉美画廊ブース)
   "4Stories" (吉美画廊)

◆会期:11月5日(木)−17日(火)
    11:00−19:00 水休

◆会場:吉美画廊
    大阪市北区梅田1-9-20 大阪マルビル2F
    tel.06−6341−2358
    yoshimi@mbm.nifty.com
    http://www.yoshimigallery.com
    最寄駅 JR大阪駅・北新地駅、阪急梅田駅、阪神梅田駅、大阪市営地下鉄梅田駅・西梅田駅・東梅田駅
池上容子・酒蔵での4日間だけの個展
投稿者: ドット アート コスモ 右脳の散歩道ギャラリー(C)
投稿日: 2009/09/27(Sun) 07:33 No.39
 
■タイトル:
池上容子・酒蔵での4日間だけの個展
『うつらう』木炭で描くー白・黒の陽ー 
Ikegami Yoko Exhibition
■[ワークショップ]木炭画材を使って光りを描き、酒蔵に木漏れ日を、池上容子の作品に参加しませんか。
酒蔵にて、展覧会期間4日間/11時〜12時 (随時)参加費無料・事前申込み不要

■会期/日時: 2009.10/9(金)〜10/12(月・祝)[10時〜6時]入館無料 (入館は5時30分前まで)

■開催場所 :兵庫県伊丹市宮ノ前2丁目5番28号「みやのまえ文化の郷」・旧岡田家酒蔵

■料金:無料

■[後援] 財団法人 伊丹市文化振興財団 

■[協賛] 伊丹郷町商業会 / ドット アート コスモ 右脳の散歩道ギャラリー(C)

■問い合わせ先: Tel. 090-3487-2601
dsgn-dot@agate.plala.or.jp
http://www.designdot.co.jp/ikegami_09_10.html

■アクセス方: ●阪急伊丹駅より徒歩北東へ9分 ●JR伊丹駅より徒歩北西へ6分

■内容紹介テーマ:
酒蔵での個展、現存する日本最古の酒蔵という、 その存在 自体で圧倒されてしまう空間。
三百年という 膨大な時間の 蓄積が作り出す静寂した空間に
ひととき爽やかな風を生み出すことが出来ればと・・・・・。木炭で描くー白・黒の陽ー。
心のなかに「ふうわり漂う」作品世界です。

■池上容子の声■
日常のささやかな特別でもない時間。「それは、ほっと一息ついた時、そのささやかな充足感ですべてを解きほぐすような、そんな作品であってほしい」と。


ひかりに誘われ、偶発的の一点から 場所・時間さえのりこえ、心境大に、こころの声までにも感じる事の出来る、木炭画による白黒の陽。観る側にもゆだねよる白黒の微細な変化が、 光の色・匂いまでも感じさせ日常のささやかな、なんでもない時間の幸福感、頭脳の鎮静剤であるような、こころのリセット場所をそっとひろげる。
うつろう光に時をかさね「記憶」「光景」「面影」「余地・余白」に
戯れる、軽やかなひかりの中に、戯れる事の遊びこころの幸福感。 心の中の轟くもの・強烈なものではなく、静かにうつろう時をかさねみる、人間らしい感覚を呼び覚ます時間をこころの光にと。
吉田伊佐 展
投稿者: 瀧川画廊
投稿日: 2009/09/24(Thu) 16:58 No.38
 
日本人の美意識のもとになっている自然に対する畏敬の念を、想い描きながら制作に取り組んできま
した。3年ぶりとなる大阪・瀧川画廊での個展です。ご高覧いただければ幸いです。


吉田伊佐
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