関東
李容旭展 替 RE-PLACE −精神の月面着陸ー
投稿者:
yume
投稿日: 2026/11/02(Mon) 17:08
No.718 |
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李容旭展 替 RE-PLACE −精神の月面着陸ー 投稿者: yume 会場:ぎゃらりー由芽とぎゃらりー由芽のつづき 会期:2026年11月14日(土)〜 11月29日(日) 木曜休廊 12:00〜19:00 最終日17:00まで 住所: 東京都三鷹市下連雀4−15−2−101 TEL &FAX: 0422-47-5241
1969年アポロ11号の月面着陸によって地球は一つの対象となった。生成AIによって創造の意味が問われている。知性の相対化と存在の質感(クオリア)や無意識の表出がキーワードになっている。今回の展覧会のテーマはこの存在に質感と無意識である。平面と映像、空間インスタレーションによるマルチ表現を試みる。 〈李 容旭〉
展示内容: 平面12点、映像2点、インスタレーション1点
初日17:00オープニングイベント サウンドとダンスの夕べ 河合孝治×若尾伊佐子(ダンス)
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小島顕一展 未完のプロセス
投稿者:
yume
投稿日: 2026/10/07(Wed) 17:29
No.717 |
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小島顕一展 未完のプロセス 投稿者: yume 会場:ぎゃらりー由芽 会期: 2026年10月24日(土) 〜 11月8日(日) 木曜休廊 12:00〜19:00 最終日17:00まで 住所: 東京都三鷹市下連雀4−15−2−101 TEL &FAX: 0422-47-5241
画家になることが幼い頃からの夢だったのだが50年以上も絵を描き続けながら子どもの頃のように自由に余念なく絵を描く 境地に戻るのはずいぶんと難しいことだと思いながら日々の制作を続けている。 墨絵。画仙紙に即興的な線が軽快に交差して生まれてくる図像の発見。 (小島顕一)
展示内容: ぎゃらりー由芽と由芽のつづきの2会場に30点展示。併せて未発表の旧作も展示予定。
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松岡曉子展 Here and Now
投稿者:
yume
投稿日: 2026/09/16(Wed) 17:38
No.716 |
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松岡曉子展 Here and Now 投稿者: yume 投稿日: 2026/9/16(火) 16:18 No.715 松岡曉子展 Here and Now 投稿者: yume 会場:ぎゃらりー由芽 会期: 2026年10月3日(土) 〜 10月18日(日) 木曜休廊 12:00〜19:00 最終日17:00まで 住所: 東京都三鷹市下連雀4−15−2−101 TEL &FAX: 0422-47-5241
好きなように手を動かしているとだんだん絵になっていく そこに表現されたものが今の私の気持ちだと思う。 (松岡暁子)
展示内容 : 10号〜30号の大きさ 20点 表現方法 : マーカー
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渡辺一宏展 −削る行為ー
投稿者:
yume
投稿日: 2026/08/31(Mon) 16:18
No.715 |
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渡辺一宏展 −削る行為ー 投稿者: yume 会場:ぎゃらりー由芽のつづき 会期: 2026年9月19日(土) 〜 10月4日(日) 木曜休廊 12:00〜19:00 最終日17:00まで 住所: 東京都三鷹市下連雀4−15−2−101 TEL &FAX: 0422-47-5241
彫刻制作には削る行為と付け足す行為の両面があります。今回は石や木を削って制作したものを展示します。 (渡辺一宏) 展示内容:木彫、石彫 10〜12点
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宮下圭介展 「面位」
投稿者:
yume
投稿日: 2026/08/31(Mon) 16:11
No.714 |
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宮下圭介展 「面位」 投稿者: yume 会場:ぎゃらりー由芽 会期: 2026年9月12日(土) 〜 9月27日(日) 木曜休廊 12:00〜19:00 最終日17:00まで 住所: 東京都三鷹市下連雀4−15−2−101 TEL &FAX: 0422-47-5241 日常、完全にかくれているもの、完全に表れているものに視覚の指向性はないが、半分隠れていてあいまいなもの、いわゆる半透明なものへ強い指向性がある。「面位」は多層であり層の重なりは下層を隠そうとする。しかし、視線は時系列を破って層の間を揺れ、巡り定位しない。半透明はそのような場であり、制作の持続を促している。 (宮下圭介)
展示内容: 紙にアクリル 25号〜10号 小品 全体で20点ほど
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