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関東
小出昌世展ー線の表情
投稿者: yume
投稿日: 2018/06/16(Sat) 14:07 No.549
 
会期:
2018年6月23日(土)〜 7月8日(日)
12:00〜19:00(木曜休廊)  
*最終日は17:00まで

会場:
ぎゃらりー由芽
〒181-0013 
三鷹市下連雀4-15-2-101
TEL&FAX:0422-47-5241

コメント:
―線の表情―
ここ10年程、線の表現が多くなっている
心を開放して、空間に線を描くつもりで
画面にドリッピングしている
そこに、現れた線の表情
一瞬のきらめきを極少の線だけで表現したい 
   小出昌世
堀本俊樹展 -単位-
投稿者: yume
投稿日: 2018/05/27(Sun) 14:25 No.548
 
6月2日(土)〜 6月17日(日)まで
「堀本俊樹展 -単位-」を開催いたします。
皆さまお越しください。

※木曜休廊
※12:00〜19:00、最終日は17:00まで

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今回の展示の中心になる一連の作品「単位」は、テラコッタとガラスで構成されたパーツの集合体です。それらは2017年春から2018年初夏に制作された一様な形態をもつ物の集合体、かつ個体です。焼成されると1.5kgの粘土、200gのガラスで構成されたこの物体は私自身とその一年の時間も含めています。個人的には、このヒモ造りのテラコッタ部を制作する時間はそのままヒモの長さとして感じながら重ね上げている感覚なのです。この時間を展示の時間に重ねながら伝えたいと考えて、この2ヶ月前に開催された別企画の二人展からのあり方を一つの展示として考えてみたかったのであります。このような断片的な制作意図などという事はこのように文章としてお目にかけるような代物ではありませんが、何かしら実感を伴った理解を呼べば良し、さもなければ無視して、作品のみ御覧ください。〈堀本俊樹〉

展示予定:ガラスを素材としたものとテラコッタとガラスを併せたもの約20点

堀本俊樹 〈造形作家〉 
1948年 三重県生まれ
1986年からガラスを素材とした立体作品を発表、現在に至る

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詳しくはWebサイトをご覧ください。
http://galleryyume.web.fc2.com/
本多真理子展 Flowers
投稿者: yume
投稿日: 2018/04/22(Sun) 14:15 No.547
 
会期:
2018年5月12日(土)〜 5月27日(日)
12:00〜19:00(木曜休廊) 
*最終日は17:00まで

会場:
ぎゃらりー由芽
〒181-0013
東京都三鷹市下連雀4−14−2−101
TEL&FAX:0422-47-5241

コメント:
体感する時間とは時によって短く、時によって長くにも感じるが
時計では一秒一秒規則正しく刻まれている。
皆に同じく流れているはずの時の流れを水滴や砂の落ちる様で可視化している。
今回のタイトルは「Flowers」。白い花々が会期中色づいていくインスタレーション。
花が咲いている時間は短いがそのサイクルの早さが未来への予見につながる。
それは儚くもあり希望につながるものと信じたい。
藤井孝次朗展 − 生成 −
投稿者: yume
投稿日: 2018/04/01(Sun) 15:41 No.546
 
会期:
4月7日(土)〜4月22日(日)
12:00〜19:00(木曜日休廊日)最終日は17:00まで

会場:
ぎゃらりー由芽
〒181-0013
東京都三鷹市下連雀4−15−2ー101
TEL&FAX:0422-47-5241

コメント:
「白、黒色」を中心とした色免に「赤色」を配し、これが「生命体」を意図している。
限られた色数で作品の存在感を主張。〈藤井孝次朗〉
原田敬一展ーINSPIRED
投稿者: yume
投稿日: 2018/03/10(Sat) 13:47 No.545
 
会期:
3月17日(土)〜4月1日(日)
12:00〜19:00(木曜日休廊日)最終日は17:00まで

会場:
ぎゃらりー由芽
〒181-0013
東京都三鷹市下連雀4−15−2ー101
TEL&FAX:0422-47-5241

コメント:
眼前の事物から、立ち上がって見えてくるものにインスパイアされて制作が始まる。
事物にとらわれていたい衝動もあるが、漂う気配や命を見ていたい。
そこに立ち現れるシュールな空間を意識して制作している。 〈原田敬一〉
展示内容:油彩・アクリルによる絵画10数点
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